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夢日記 : 終わりの無いのが終わり
悪夢を見ました。
なんか外国のオフィスで、自分が弁護士みたいな格好をしてて、顧客らしき人間と話をしてる。
何気なく会話してるといきなりその客が俺の背中をナイフでズブリと刺す。「痛い」というか「やばいやばい、困る困るやめて止めて」とか思いつつえぐられる。
そこに、自分の相棒らしき人物がオフィスに入ってきた。倒れつつ傍観してるとその相棒も銃で撃たれた。
さらに金髪の女中も部屋に入ってきたが部屋を見るなり腰を抜かして逃げられなくなり、その殺人者は弁護士(自分)に刺さってるナイフを抜く。
そこで自分の意識が女中にスイッチした、つまりさっきまで弁護士だった自分が女中になった。しかし腰を抜かしているからやっぱり立てない。殺人者は女中(自分)にどんどん近づいてきて、「うわーやべーくるよくるよ刺さるよやめて止めて」ズブッヒギィーみたいな感じで刺されました。
ちゃんと覚えてるのはこれだけですが、自分的にはこっからが本番。
その後場面と人物が変わって自分は何回か殺されつづけました。エモノは全部ナイフか銃で、殺人者はこれでもかと言うほどなんか痛そうな感じのする部分を刺したり撃ってきます。多分全部痛いだろうけど。わき腹やアキレス腱、肩甲骨や肩、耳の下や首の血管などなんか嫌な部分に。そんでそれが何回も続くもんだから最後はもう勘弁してくれみたいな気分になりました。
ジョジョ5部のラストにディアボロがやられた「終わりの無いのが終わり」攻撃に酷似です。あれを夢ながら実感できました。本気で嫌です。悪夢って舐められないですよ。
起きててしばらく気分悪かった。
2003-09-05 14:13 | comment 0
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