20080117
ちょいメモ
ess maestro(古いノートPCの貧弱なオンボードサウンドチップ)でAsio4allとLilith使用中、周波数の低い音源が音飛びするときの対処法。理由がわからないけど、とりあえず22050hzとかの音源は44100以上にリサンプルしてやれば音飛びは無くなるらしい。
LILITH側
・設定>優先度 アプリケーション優先度と再生スレッド優先度をなるべく高めに
・設定>サウンド出力>「自動周波数」チェック、「リサンプルを許可」チェック
・デバイス詳細設定、44.1、48.0以外のチェックを外す(余裕あれば44100も外す)
(・最新版を落とした後設定>その他からオンラインアップデートで0.992に)
ASIO4ALL
・Bufferを最大に
その他
・DirectXが8だと音飛びするらしい?下手にVer上げるとシステム重くなるから注意
聞き比べ時の注意
・ASIOとMaestroの聞き比べは、停止ボタンを押す
・ASIO4ALLの変更はLILITH自体の再起動が必要
-----
あんまりにもメインPCの騒音がひどいので音楽だけ聴くときはサブノートを使うことにした。数年前2万円で買ったK6-400Mhzの東芝ノート→1000円で買ったジャンクアンプ(Technics SU-3)→1000円で買った中古スピーカ(Technics SB-101R)。ノートとアンプを繋ぐコードは100均。22100円だが、下手なミニコンポよりは絶対音いいはずさ!さらに倒産寸前の電気屋で1個10円で買ったSONYの234HS(あと10個くらいストックしてる)に虎の子のヘッドフォンAKG K-501でまさに歓喜。所詮は音の良し悪しなんて思い込みとオカルトと1%の愛で成り立っているんだなという話でした。
lヽ ノ l l l l ヽ ヽ
)'ーーノ( | | | 、 / l| l ハヽ |ー‐''"l
/ A | | |/| ハ / / ,/ /|ノ /l / l l l| l A ヽ
l ・ i´ | ヽ、| |r|| | //--‐'" `'メ、_lノ| / ・ /
| K l トー-トヽ| |ノ ''"´` rー-/// | K |
| ・ |/ | l ||、 ''""" j ""''/ | |ヽl ・ |
| G | | l | ヽ, ― / | | l G |
| !! | / | | | ` ー-‐ ' ´|| ,ノ| | | !! |
ノー‐---、,| / │l、l |レ' ,ノノ ノハ、_ノヽ
/ / ノ⌒ヾ、 ヽ ノハ, |
,/ ,イーf'´ /´ \ | ,/´ |ヽl |
/-ト、| ┼―- 、_ヽメr' , -=l''"ハ | l
,/ | ヽ \ _,ノーf' ´ ノノ ヽ | |
、_ _ ‐''l `ー‐―''" ⌒'ー--‐'´`ヽ、_ _,ノ ノ
2008年01月17日 04:40
Comments
コメントはまだありません