アトピーと漢方とステロイドについて
2007/12追記:
検索で飛んでこられる人が多いので追記します。
もしあなたが、病院にかからず、ネット上の情報を参考にして漢方薬を使おうとしているならば絶対にやめてください。
特に、それほどひどいわけではないが過去にステロイド系の薬を使って悪化した経験があるという方へ。病院が信用ならず自分の力だけでなんとかしたいと思ってしまうかもしれません。
絶対に悪化するのでやめたほうがいい。
私は今現在は漢方の薬品は使っておりません。経過を説明すると…この後もしばらく自分のやり方で治そうとするも悪化するばかりで、耐え切れなくなって総合病院の皮膚科でステロイド治療を行った後、今はほんの少しのステロイド入り保湿剤とプロトピックで治療を続けています。少しづつ使う薬の量も減っています。
とにかく、グーグルで神仙太乙膏を検索している暇があったら病院にいって医者に全部話してこい。
アトピーと一生付き合う覚悟を決める、これだけでずいぶん楽になります。ステロイドの副作用は、ほとんどの場合、医者の言う事を聞かずに薬を適当に使った自分の責任です。↓のような考え方だった人間が結局ステロイド療法が一番良いという考え方に変わったと言う事実は知っておいてください。
ここまで
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最近はアトピーが大変です。
いや正確にはここ数年くらいずっとですが。
成人になってから再発症して、そのときステロイド使ったが最後
どんどん悪化するね。って言う人結構多いらしいね。
医者は、とりあえず漢方から処方するとかっていうことは出来ないのか。
ステは最後の手段くらいにするべき副作用レベルだと思う。
とにかくもう、ステ派の皮膚科には、か か り た く な い。
というわけで個人的メモ。
傷の治癒→紫雲膏
リンパ→太乙膏、亜鉛華軟膏、コーフル?
風呂→アスコルビン酸1g
ステロイド→SATSUGAIした後犯す
イソジン→SHOUDOKUせよ
キャベツ→YUDOOSIしてレイプ
だれか本当の治療のやり方を教えてくれ
メモ追記
紫雲膏→顔はNG(赤くなる、かぶれ)、体には効く
亜鉛華軟膏→ポリベビーで代用しかし乾く
太乙膏(たいおつこう)→神仙太乙膏(たいつこう)とは別物
ワセリン→しかし なにも おこらなかった!
イソジン→赤くなるかも
マキロン→添加物が不安、乾く
ヨーグルト→毎日
ただやはり消毒は最重要かな
2006年07月03日 21:12
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